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『ランボー 最後の戦場』(2008)久しぶりに登場したジョン・ランボー!編集とカメラの勝利でしょう。
『ランボー 最後の戦場』(2008)久しぶりに登場したジョン・ランボー!編集とカメラの勝利でしょう。  しかしまあ、良しにつけ、悪しきにつけ、なんとタイムリーな公開時期になったのでしょう。よりによって、サイクロンが吹き荒れた、こんなときに軍事政権下のビルマを舞台にした映画が封切られるとは思いませんでした。しかも有名なアクション映画の久しぶりの続編のなかで、反民主主義のビルマ政府軍が残虐な悪役として描かれてしまうのは皮肉ではありますが、当然でもあり、身から出た錆ともいえる。 ...続きを見る

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2008/05/31 00:26
『狂鬼人間』<パート2>『怪奇大作戦』のテーマには合致している。時代が許さないのか…。
『狂鬼人間』<パート2>『怪奇大作戦』のテーマには合致している。時代が許さないのか…。  タブーの概念は時代ごとに変わるので、大丈夫になる時代がまた来るかもしれません。絶対的な価値観などそもそも存在しないわけですから、気長に待っていれば、普通に見れるときがまたくるでしょう。そうすると現在ある意味、神聖化されている第24話もただのお話の一つに加わるだけなのでしょう。 ...続きを見る

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2008/01/24 00:09
『狂鬼人間』<パート1>禁断の、そして抹殺された第24話。あの時代だから出来たのか?
『狂鬼人間』<パート1>禁断の、そして抹殺された第24話。あの時代だから出来たのか?  1968年に、円谷プロ制作の特撮作品シリーズとして今も評価が高い『ウルトラセブン』が放映終了後に、TBSタケダ・アワー(このために、夜のドライブで終わる放送回でのラストシーンでは「武田 アリナミンA」の電飾看板が大映しになる!)の後釜番組として新たに製作されたのが『怪奇大作戦』でした。この作品群は円谷プロが持つ特撮技術の粋を惜しげもなく投入して作られた傑作と呼んでも良いドラマシリーズである。 ...続きを見る

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2008/01/22 22:38

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